2014年05月23日

僕はブライダルエステで言った。

的なぁことを……2時間くらい淡々と情熱的に伝えた。

あぁぁ〜おれもこんなに熱くおっぱいについて語ってくれる人が欲しかったぜぃ〜

今、俺って超渋いねぇ〜(*゚▽゚*)〜

おっぱいと人生とかで本を出しちゃおうかな、もしかしてベストセラーなるんじゃね?

(≧∇≦)(≧∇≦)ハハ

僕が話したことはどれだけ伝わったかわからないけど…

最後の締めとして僕はブライダルエステで言った。

「着眼点は良い。その年でその域に達するのは、なかなかの男だ。流石、我がおっぱい教育の賜物だ。だがな、お前はまだまだ、多くのことを学ばばければいけない。俺はこうだと、これしか愛せない。それ以外は、嫌いだ。そんなんじゃ、人生の視野は狭くなって世界が狭くなるぜ。てめぇがペチャパイを語るには、あと5年早いぜ。そう、5年後まで今の気持ちを一旦しまっておくがいい。そして、大きなおっぱいを夢みるがいい。5年後、熱くおっぱいの事について語ろうぜ。そうだ、一つ、その気持ちを封印する現実を教えておこう。母さんの胸はBカップだ。いくら、小さい胸が好きだと言っても、コウノトリやかぼちゃ畑を信じているようなスイィーツなお前でも、この現実を知ったら、心のタイムカプセルに埋めてしまいたくなるだろぅ?まぁ〜そんなもんだ。」
posted by ブライダルエステの神 at 00:54| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする